2006年11月のアーカイブ

アロマなもの

 モイスチャーローション ラベンダー水

我が家の愛用品の化粧水です。

で、今回は癒しグッズを紹介します。

アロマと言えばラベンダー。ラベンダーと言えば富良野。富良野と言えば富田ファームときませんか!!

この化粧水は富田ファームで販売しているものです。

天然ラベンダーの蒸留水で作られています。蒸留水とは精油を植物から抽出する際にできるもので、 ハーブ水として色々な植物のものがあります。ですから、この蒸留水もとても貴重なものとされています。                                                 富田ファームのラベンダーは賞を受けるなど、 品質が良いそうなので、蒸留水も良いに違いありません。

    裏書には 

    ・ラベンダー水は本来肌が持っている自然治癒力の働きを助けるための化粧水です。

    ・潤いを保持する力が衰えた角質層に水分や保湿成分を補給し、皮脂の生理作用を整え、透明感とみずみずしさを取り戻します。

あまりそのような効能は気にしていませんが、ラベンダー水だから安全!と言う理由で水のように何にでも使ってます。

顔にかけたり、頭にかけたり・・・・。

自然なものを使ってると言うだけで、癒されてる気分になってしまう。まさにアロマなモノです。

 

 

 

written by: 香婦人 日時: 23:00 |

掃除機で芳香浴

本日のアロマは”marjoram”です。

朝からちょっとイライラ。

こんな日はアロマの香りに癒されたいです。

どのオイルにしようかと、数少ないオイルの瓶の蓋を次々に開け、選んだのがマージョラムでした。

マージョラムの香りはハーブらしい温かみのあるスパイシーな香りです。

そのときの気分で香りの感じ方が違ってきます。この香りがスーッと体の中に入り、良い香りに感じます。

 

マージョラムの心に対する働きは、神経を鎮静させる・落ち着きを取り戻す・頭をクリアにするなどです。

言われてみれば、朝からおチビがご飯を食べなかったり、オムツを替えたくないといったり・・ イライラ要素がたっぷりでだいぶ高揚していたことでしょう。

 

マージョラムのオイルを使って、今日は掃除機との組み合わせです。

ティッシュペーパーにオイルを数滴、それを掃除機で吸い取ります。

 娘は楽しそうにちぎってました。

ティッシュに垂らしただけで、まず良い香りが。で、掃除機で吸った後は排気から。

お部屋の中にマージョラムの香りが漂い、良い気分で掃除を終えることが出来ました。

満足して掃除を終えましたが、あることに気付きました。

私1人癒されていたけど、主人はこの香り大丈夫だったのかしらと。

きっと大丈夫。パパも朝からおチビに振り回されイライラしていたから、きっと私と同じ気持ちのはずです。

 

written by: 香婦人 日時: 22:17 |

お掃除にアロマ

我が家のキッチンにいるオレンジの精油です。

オレンジ・・・オイルの香りは柑橘系特有のリフレッシュできる甘い香りです。 オレンジの皮を剥いたときに香る匂いそのもと言った感じです。精油には不安や緊張を和らげ、明るい気持ちにしてくれる働きがあります。

そんなオレンジの精油は暮らしの中でも大活躍してくれるのです。
私は床の拭き掃除で活用しています。

バケツの水にオレンジの精油を数滴たらし、
その水でしぼったぞうきんで拭き掃除するだけです。
(手肌が弱い方はゴム手袋をしてください)
床も壁もぴっかぴかです!

オレンジに含まれるリモネンには、油汚れを浮かして
すっきりきれいにする効果がありますので、キッチンの壁などにも。
リモネンは柑橘系の精油に多く含まれますので
ほかにレモンやグレープフルーツなどでもOKです!


 

written by: 香婦人 日時: 22:35 |

はじめまして。

みなさん はじめまして。

香婦人です。マダムです。

 

アロマテラピーと聞くと皆さんは何を想像しますか?

”お部屋に香りを漂わせもの”と思う人は多いはず。でも、色々あるんですよ。

香りを焚いて癒し効果を得るほかにも、お掃除に使ったり、お薬になったりもするんです。

 

アロマコーディネーターの資格を生かし、

素敵に暮らせるアロマテラピーを紹介していきたいと思ってます。

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

written by: 香婦人 日時: 23:15 |

新コーナー!

とーますです。

久々に新コーナーが誕生します。

その名も

「アロマニア」

タイトルでも分かると思いますが、「香り」のコーナーです。

担当はアロマコーディネーターの香婦人

現在準備中ですが、近々本格的にスタートします。

ご期待下さい!

 

written by: とーます 日時: 14:36 |